2006年10月03日

2006年10月3日(夕べの座談会)

10月3日(火)

天候 夜空は晴れ!

参加者 TETSUさん、大内

 またもや、やってしまいました!「タロット・バッチ」の実践会。たった、2人なんですけど。福岡市博多区、筑紫通り側にある、「はすのうてな」という居酒屋が、会場です。昭和レトロな店内で、かなり落ちつきます。午後7時30分~午後11時頃まで行いました。

 スピリチュアル系の話をする会をもちたいねぇ~! と、以前会ったときにTETSUさんと、話をしていました。ちょっとした時間の合間ができたので、今日の会が成り立ちました。

 さば刺し(おいしい!)、レバ刺し(おいしい!)をいただきつつ、クレマチスレメディ(集中力を保ちながら話をする)入りビールを飲みながら、スピリチュアル系の話をしました。彼は詳しい! リ・メンバーの意味、プレゼントのスピリチュアル系の意味を伺いました。納得しつつのあっという間の時間でした。

 今会っている人たちって、きっと、とっても縁があって、過去世から会っているんです。別に過去世は私はどうでもいいと思っています。でも、今会えている人は大切にしたいと願っています。

 結構ビールを飲んでいたのですが、「そういえば、カード持っているって言ってたよね?」という話になり、最後にカードリーディングをしました。黒布を広げ、カードを置き、現状と気をつけること、心に残る傷についての話をしました。ともかく、全ての安定は経済的なことから! というカードをひいちゃったので、それをそのままお伝えしました。

 帰りぎりぎりになってからタロットをやったので、店員さんに「タロットをお仕事でなさるんですか?」と質問を受け、名刺をいただきました。「いいえ、中心にやっていることはハーブのアロマなんですけど」と言いつつ、私が持っていたのは翌朝行っている早朝談話会のご案内のぺらぺら紙のみ。「こちらで検索していただいたらわかりますよ」とHPの案内をして、紙をお渡ししました。こちらにも、また伺います。

 博多駅までふたりで帰る途中、ずっと私たちは、カードの内容についての話をしていました。終バスは深夜0時まで出ているのですが、11時ジャストに帰るのが無難な感じ。

 人の心を開いてお話を伺うのに、カードリーディングは、いい方法かも! まだまだ修行が続きます。

trackbacks

trackbackURL:

comments

comment form

(各種活動日報 にはじめてコメントされる場合、不適切なコメントを防止するため、掲載前に管理者が内容を確認しています。適切なコメントと判断した場合コメントは直ちに表示されますので、再度コメントを投稿する必要はありません。)

comment form